いろんな形があるんですね


文房具売り場の光景


車内アナウンスの違和感

今日いつもは乗らないある路線の電車に乗っていました。でんしゃ

車内によくある次の駅を知らせてくれるアナウンスが流れたのですがその声が比較的かわいい女性の声だったです。ポッ

まずは日本語でアナウンスがありました。

ポッ「次は○○駅、お出口は右側です」

そして英語でのアナウンスが続きます。

ニコニコ「The Next Station is…」

なぜかここに違和感を覚えました。

アナウンスは先程と同じ声の主の聞こえたのですが、
なぜか日本語でかわいい声でも英語ではかわいく聞こえなかったんです…。

あの流暢な発音が鼻に付くと言うか、あのかわいい声の印象からは想像できないと言うか…。

これって英語ができない僕のコンプレックスのためなのでしょうか。

その後いつも利用する電車に乗ったのですが、よく聴くと日本語と英語では人が違うように聞こえました。

英語の人の声の方が若干低いような気がします。

もしかするとその人の声に合った言語というのがあるのかもしれませんね。

聞く側の主観もあるとおもいますが…。たらーっ

印刷品質で印刷範囲が変わっちゃう!?

とある表計算ソフトで1ページの書類をカラーとモノクロと2タイプ印刷したところ、モノクロの方が2ページに分かれて印刷されてしまいました。びっくり

10ページ印刷したつもりが印刷ミスが20ページできてしまいましたよ…。しゅん…。悲しい

心当たりから原因を調べてみると、
カラーは品質をある程度重視したため印刷品質を「標準」のままに、
モノクロは品質よりもインクの節約と印刷スピードを重視したため「速い」としていました。

モノクロのこれを「標準」にすることで問題は解決!楽しい

皆さんも印刷品質の変更時にはご注意ください。

駅職員の特権?

今朝、駅のゴミ箱をあさっている男性がいました
Yシャツにスラックスという、よく見ると駅職員らしき姿

僕は「ゴミ箱を片付けるのは清掃員だけじゃないのか」などと考えていましたが
その職員はゴミをまとめる事なくまたゴミ箱の鍵を締めてしまいました

「あれ?」

なんて事はない
駅職員の手には雑誌が握られていたのです

カチャカチャと鍵をしまう駅職員の少しダルそうな姿から常習である感じがしました

雑誌専用のゴミ箱があるのはそう言う理由なんですね

違うか!

最近は会員登録が必要なサイトが多いですね

体の調子が少し気になったもので、健康チェックを行えるサイトを探して青い旗チェックしてみました。

全部で10問くらいのチェック項目があり、
ノーノー「うーん…」と真剣に悩みながらチェックしつつすべての質問に回答しました。

びっくり「さあ、気になる結果は!?」

という段階で会員登録のフォームが表示。汗

サイト管理者にはその意図はないかもしれませんが、
なんだか悪意のあるものに釣られたようでこの時点でサイトへの信頼がなくなりました。

もちろん信頼を持てなくなったところに登録するはずもなく診断結果は不明。診断結果がどのような内容でもやはり信憑性が低いですから。

会員登録は強要するものではなく、
レンタルビデオ店のようにまず利用者に対してその必要性の理解を促すことが必要な気がします。

結局チェックは他のサイトで行うことができました。

結果ですか?

いやー、ヤバいですね糖尿病…。冷や汗

なんとか運動しなきゃ!ショック